2014年06月25日

配信しております。

DeNAのライブ動画配信サイト「showroom」にて、霹靂の生動画が(絶賛)放送中です。
昨日第五回目の配信を終えて、次回は土曜日21:30〜を予定しております。
残念ながら「showroom」には過去の配信を見る機能がないようなので毎回一回限りの生放送をやらせて頂いております。
主にジークが単独で放送しているような形ですが、たまにサプライズでヤマスケの登場も!!
ご興味ご関心ございます方々は是非、土曜日21:30〜動画サイト「showroom」にてご覧くださいませ。

ちなみに、配信中に行われた歴史偉人マイムクイズの回答は
第3回目:フレミング、ニュートン、ベル
第4回目:宮本武蔵、平賀源内、弁慶
第5回目:ユリゲラー、サイババ、エスパー伊藤
となっております。
ご参考までに。

(ジーク)
posted by ジーク・谷田宮 at 13:56| 神奈川 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月31日

一月最後に明けまして。

おめでとうございました。
坊主の感動的な鐘つきからの猛ダッシュ飛び込みにより2012年が終わり、去年の厄を一掃するかのように華々しく2013年が始まってから早一ヶ月。
大雪などもありましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
霹靂、谷田宮の方でございます。
不定期ながら月一以内更新を保たさせていただいております。
どなたかしらが見ているかは分からぬようなブログですが、何気なく続けさせていただいております。
ご覧になられているそこの貴方様、ありがとうございます。

さて、我々霹靂の本年の活動でございますが、一言いえば「まだ未定」でございます。
と、言うのも、個人的な事ではありますが、本年は少し身動きが取りにくい予定になりそうでして。
ヤマスケの活動はますます活発化していく模様ではありますが、私の方はしばしのいとまをいただく事になりかねません。
よって霹靂の活動としては抑制が掛かるとは思われますが、ご了承いただくとともに、今まで以上にヤマスケへのご支援、ご声援の程をよろしくお願い致します。

ともあれ。
実は三月末に、我々2人がまさかのクラウンにて共演という計画があるやなきや。
詳細が決まり次第、また報告させて頂きます。
では本年も、我々霹靂をなにとぞよろしくお願い致します。
posted by ジーク・谷田宮 at 19:53| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月20日

霹靂ライブ、終了。

更新が滞っておりました。
そして、ライブも終了いたしておりました。
光陰矢のごとしとはまさにこのこと。
あれだけ忙しく過ごしていた日々も、通り過ぎてしまえば一瞬の夢だったような気がいたします。

8月18日、高田馬場プロトシアターにて。
霹靂in the LIVE case.1『本日は曇天なり』
無事に、滞りなく、皆様にお届けすることができました。

ご覧になられた方も、公演にご来場いただけなかった、できなかった方々にも、深く御礼申し上げさせていただきます。
本当にありがとうございました。
この公演が我々霹靂にとって、果たして次のステップにつながるのか、それとも今回のみのもので終わってしまうのか、それはまだ我々にもわかりません。
しかして、そこには確かに公演を通しての霹靂が存在し、その霹靂を皆様にお届けできた一期一会の瞬間にこそ、一筋であろうとも一握のものであろうとも、意味のあるものではなかったのでしょうか。

……などとつらつらと書きしるしてみましたが、最終的に何が言いたいかといえば、今回の公演については感謝の念が絶えないということです。
公演に携わってくれた方々、内外より我々を支えてくれた方々、公演に足を運び、公演を見て、笑い、手を叩いてくださった方々。
すべての方々に、ありがとうという感謝の気持ちをここで伝えさせていただきたいと思います。
本当にありがとうございました。

そして、あたかもすべて終わりのような感じで話を進めておりましたが、まだ霹靂は解散いたしません。
すみませんが、もう少々我々にお付き合いくださいませ。
霹靂in the LIVE case.2はまだまだまだまだ未定ではございますが、また近々にヤマスケ出演の舞台が何本か控えております。
霹靂的な公演ではございませんが、そちらのほうにもぜひ、足を運んでいただければと思います。
それでは、今回の公演に少しでも触れていただいた皆様に、今一度の感謝を覚えつつ。霹靂フライヤー表入稿用.gif霹靂フライヤー裏入稿用.gif
posted by ジーク・谷田宮 at 00:37| 神奈川 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月27日

黄金週間への羨望。

おはようございます。
ジーク谷田宮でございます。
さて、世間一般では明日より黄金週間となる訳にございますが、この時期は大道芸人にとっても黄金週間となる訳で。
ご同輩及び諸先輩方はさぞかし忙しく動き回っている事かと思われます。
それに便乗して、我々霹靂もパフォーマンスを…と画策したのですが、残念ながらヤマスケと私のスケジュール調整がうまく行きませんで。
もしかしたら突発ゲリラ制のものを行うやもしれませんが、なにぶんにもまだ未定の事ですので。
行う際にはツイッターでつぶやきますので、そちらの方のご確認をば。
連休中に関わらず、パフォーマンスもしくはその他の活動は行っていきたいとおもっております。
皆様も、黄金週間を満喫しつつ、たまには我々の事も思い出していただければと思います。
次の確実な予定は七月。
また告知させていただきます。
posted by ジーク・谷田宮 at 08:51| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月02日

九月になりまして。

どうも、霹靂のジーク谷田宮にございます。
最近スマートフォンに変えたため、ツイッターに書き込むことが多くなりました。
というわけで、こちらはあいも変わらず一ヶ月更新のペースを刻んでおります。
このタイミングを狙ってやってきたあなた、さすがでございます。相当の物好きですな。

さて、我々霹靂のことなのですが。
ただ今様々に水面下で行動をしておりまして、そのうち何個かが水面に浮上して来ようかというところまで着ております。
発表はいつになるのかはわかりませぬが、ちょいとしたものを打ち出せるのではないか、とヤマスケ共々画策を重ねております。
詳しくはツイッターやこちらのHPなどで載せられればと思っておりますので、しばしお待ちください。

そして今月は九月。
きらめく夏に名残を残しながら、残暑と台風が過ぎ去るのをしばし待ち、喉元過ぎれば芸術の、食欲の、スポーツの、馬肥ゆる、読書の、紅葉の、勉強の、つるべ落としがごとくの、秋刀魚の、そしてパフォーマンスの秋でございます。
我々もぜひとも何処かへと繰り出したいと考えております。
狙うは秋休みのシーズンですか。
我々の世代では、秋休みというものはございませんでしたな……。
では、本日はこれにて失礼させていただきたいと存じます。(ジーク)
posted by ジーク・谷田宮 at 22:39| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

涙涙の物語。

というのも、花粉症のせいですけどね。
どうも、ツイッターを常に家のPCから更新しているというジークにございます。
今年は花粉がひどいという話は伺っておりましたが、ここまでひどいとは思いませんで。
去年までは「自分は花粉症などではない、ただなんとなく目が痒かったり鼻水が出るだけなのだ」と自らに催眠をかけることによって十分乗り切れていたのですが、今年はそんな催眠術ですらあざ笑うかのような大放出大サービス的な状況のようで。
コップから水がこぼれるような、とはよく言いますがまさにその状態ですな。
春一番の日から、涙が鼻水が止まりませぬ。
こんな状況は、初めてお笑い芸人の春一番の猪木を見たとき以来ですか。
ええ、若干の嘘にございます。申し訳ない。
そんなこんなで今現在、いい天気にもかかわらず家から出るのも億劫な状況にございます。
皆様も花粉には十分にご注意を。
花粉症ではないそこの貴方、我々の分まで花粉を吸い上げぜひとも空気中の花粉量を減らしてくださいませ。
posted by ジーク・谷田宮 at 11:01| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

どうも。

いつの間にか半年ぐらいたちそうな勢いですな。
ジーク・谷田宮でございます。
あれから色々ありまして、霹靂はただ今長期休暇中にございます。
だからといってこちらのほうも放置していいのかというお話はございますが、そこら辺は平謝りするしかないということで。
長期休暇中というのも、私のほうがもろもろの事情がありまして活動していないだけであり、ヤマスケのほうは絶賛活動中にございます。
各所で開かれる大道芸フェスティバルで彼を見つけた際には、是非是非お声をかけてやってくださいませ。

顔業マイミスト・ヤマスケHP→http://ymsk8752.web.fc2.com/

私もそのうち、必ずや復帰したいと思います。
……パフォーマンス、したいですなぁ。
posted by ジーク・谷田宮 at 11:50| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

ふんどしを、締めてかかれと、言ったのに。

どうも七月ですね。
梅雨の蒸し暑さにやられつつあるジークでございます。
ハッピーバースデー梅ー雨ーですね。

さて、ヤマスケの公演も無事に終わりまして。
一観客として見てまいりましたが、なかなかに面白かったです。ええ。
面白いといえば、先日友人からひたすらに『ヱヴァンゲリオン:破』のすばらしさを説かれました。
ネタバレはしないといいつつも、かなりのネタバレを含んで必死で語りこんで来る彼の姿を見て、人は自分の好きになったものは他人に薦めたくなる生物なのだと改めて認識するにいたりました。

そんな訳でご紹介。
ただ今、銀座にてパントマイムウィークというものがとり行われています。
パントマイムのパントマイムによるパントマイムのための舞台。
パントマイム界で有名なあんな人やこんな人の公演が次々と行われ、そのクオリティたるやよっぽどのものです。
初めてマイムを見る人でも、感動すること請け合いでしょう。
公式HPはこちら。
http://pantomimeweek.com/WELCOME.html
私の同期であるロウミンもでます。トリを勤めるそうです。
……我々も、いつの日にか出てみたいものですな。

※タイトルは夏の俳句になっております。恐らくふんどしが季語です。
 ご自由にお使いくださいませ。
posted by ジーク・谷田宮 at 13:01| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

スラムのドッグとミリオネア。

「アナタは何番を選ぶ?」
「ワンワンッ!」
「オーケー、1だね。ファイナルアンサー?」
「ワン」
「コンピューターNO.1ロック……正解!100万獲得!!」

という話ではございませんで。
昨日、レイトショーで「スラムドッグ$ミリオネア」を見てまいりました。
かねてより興味はあったのですが、近くの映画館ではなかなかやっておりませんで。
最寄から三番目の映画館で昨日が最終日だということを知り、少し足を伸ばして見てきたのですが、いやはや予想を見事に裏切られましたな。
何を隠そう、私はその映画がコメディ重視だと思い込んでいたのです。
それがもうシリアスだこと、不幸だこと。
映画としての見せ方はすばらしいと思いました。
展開も、最後の盛り上げ方も、ミリオネアという番組の使い方も、さすがアカデミー賞を獲得した作品だなと思わされました。
面白かったです。確かに面白かったです。
しかし、私が求めていたのはコメディなのでした。
最近、私情にてかなり疲労している私にとって、必要なのは笑いでした。
そんなわけにて、正直この映画を正面から受け止められたかどうかは定かではありません。
しかしながら、切羽詰ってない方であるならば、この映画は一見の価値ありといったものになるでしょう。
オススメでございます。

……どなたか、オススメのコメディ映画ないし漫画や小説をご紹介いただけないでしょうか。
posted by ジーク・谷田宮 at 12:18| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

さくら さくら 今咲き誇る。

自由ヶ丘さくらまつりにお邪魔してきました!

さくら、きれいだったなぁ。並木通りには桜の花が満開で、時折ひらひらと花びらが頬をかすめたりなどするときには心からこののどかな日和を微笑めたのです。花にはまだ若いところもたくさんありましたので、しばらくの間我々を楽しませてくれそうです。


霹靂も、花見をしている多くの人に見ていただけました。桜の花舞い散る中の霹靂はどう写ったのでしょうか?華やかに見えたのでしょうか。もしそうならば一言附けさせていただきます。


『それは間違いだ。』


タイトルにもしました、森山直太朗の「さくら」の歌詞、
「さくら さくら 今咲き誇る」
の続きは


「刹那に散り行く運命と知って」


とあります。残念ながら。今の我々のことではない筈だ、と強く大声で主張させて頂きたい春の日の夜でした。

posted by ヤマスケ at 23:16| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

振り返るのは人の顔、顔。

P2051081.jpgあ!年が終わる!

というわけで、年越し蕎麦を食べました。毎年お願いしてる近所の「朝日屋」さん。う、うまかった…。

皆さんはもう蕎麦りました?体の垢は落としました?

年明けまであと一時間を切りました。少しですが、皆様良いお年を。

今年は大変お世話になりました。来年も霹靂をどうぞ宜しくお願い致します。



あ、年賀状書いてない。
posted by ヤマスケ at 23:23| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

早稲田祭が始まっておりました。

気がついたらと言いますか、なんと言いますか……。
HPを更新するまもなく、むしろ私の意識すらないがしろにするようにして、月日は過ぎ去ってかれたわけでして。
本日、いつの間にか早稲田祭一日目が終了しておりました。

もしかTOPページを常に確認し、我々の動向を探っている方々がいらっしゃいましたら、この場で深くお詫び申し上げます。

そんな訳にて、ただいま我々は早稲田祭にて、パントマイムサークル『舞夢踏』の一員としてパフォーマンスを行っております。
場所は早稲田大学の演劇博物館前。目印は坪内逍遥先生の銅像にございます。
日時は……本日は過ぎ去ってしまったので、残すは明日(11/3)10:30〜&13:30〜のみでございます。
上記の時間はあくまで目安であり、若干の変動がある場合がございます。あしからず。
我々は今回は「霹靂」としての参加ではなく、それぞれのソロ作品での参加となっております。
ヤマスケ共々、それぞれの新ネタをご用意してお待ちしているので、余裕のある方がいらっしゃいましたら、ぜひとも明日は早稲田大学にお越しくださいませ。
演劇博物館前で、坪内逍遥先生と握手!!
posted by ジーク・谷田宮 at 23:06| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

はい、

敗北致しました。


ものの見事に。

やれやれ、なんと言いますか、「ああ、またか」、と。

パフォーマンス自体が実力を半分も出せていなかったため当たり前ではあるのですが。はい、練習不足です。

まぁ、練習あるのみですね。また来年…受けるかどうかわかりませんが、まぁ受けるんでしょうが、この一年、無駄にはしませんよ。がはは。
posted by ヤマスケ at 19:33| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月11日

人事を尽くして天命を待つ。

とは、まさにこのことでしょうな。
我々霹靂、新宿都庁前にてパフォーマンスを行ってまいりました。
結果は……まだでておりませんん。
九月の下旬ごろですか、そのころには判明していると思われます。
しかし、某情報筋によれば、我々の合格はかなり際どいという事でして。
それでも会場にお越しいただきました皆様には、現在の我々の最大限のものを見せられたと思います。
たとえ落とされたとしても、悔いは残したとしても後悔は残しておりませぬ。
まだサイは投げられたばかり、たとえ6しか北海道に戻る道がなくとも、決して戻れぬわけではございません。
水曜どうでしょうのごとく、一部の人々に指示されつつ一部の人々に冷かされつつ、これからもやってまいります。
これからも、霹靂をどうぞよろしくお願いいたします。
posted by ジーク・谷田宮 at 01:02| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日

これから死地へ赴く武士のごとくはあらねども。

いまぱっと目に入った広告が「東京『中目黒安兵衛』自慢の鳥炭火焼をご家庭でご賞味ください」でした。
いや、どうでもいいことですか。
さて、これから我々霹靂は新宿都庁前に進攻を開始するしだいでございます。
ものの見事に返り討ちにあうのか、はたまた背後からの奇襲による卑怯な勝利を収めるのか。
勝てば官軍という言葉もございます。
ともあれ、そうそう滅多にない勝負のときではございます。

東京都ヘブンアーティスト最終審査。
13:30〜新宿都庁前にて。

予定では、まず14:30〜にヤマスケのソロでの勝負が。
16:25〜霹靂での勝負が始まります。
ちなみにジークのソロは途中で力尽きました。
ご声援ありがとうございました。
もし時間のある方々は、都庁前までお越しいただけると我々が少しだけ安心いたします。
では、いざ都庁へ。
posted by ジーク・谷田宮 at 11:52| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月14日

期待と予定とは裏切られるためにあるものだ。

まさにこの言葉が指し示すところとなりましたな。
今回はジークがあまりにもオリンピックに集中しすぎたため……ではなく、様々な思惑や影響力や潮の満ち引きと月との関係などが絡み合い、あえなく海老名でのパフォーマンスが中止となったわけにございます。
その代わりに6時間に及ぶ霹靂会議たるものが某所で開かれましたが。
非常に有意義な会談となりました。
ちなみに予定では明日の午前中にも海老名にお邪魔する予定だったのですが、それも中止です。
果たして夏休み中にわれわれは大道芸を行うことができるのでしょうか。
さて、トトカルチョです。

1.霹靂は無事世間が夏休みの間にパフォーマンスを行うことができる。
2.北京オリンピックの金メダルは10個以上だ。
3.夏は暑いがエコのために設定温度は28℃。
4.オリンピックはスーパーだと思っていた。
5.霹靂さん大好きです。

どれが正しいでしょう(複数回答可)
posted by ジーク・谷田宮 at 02:07| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

七月もそろそろ終わりますが。

皆様、お変わりありませんでしょうか。
霹靂はヤマスケが某所で必死に努力していたり、私が某所でバイトしていたりと、色々がんばったりがんばってなかったりしております。
さて、このたぎるような夏の暑さの中、霹靂は日陰者として日陰を歩いている……訳ではございませんで。
七月ももう終わりますが、八月から霹靂はまた若干強引に動いてまいります。
大道芸はもちろんのこと、我々の居住区の某ライブイベントに参加したり、某ライセンス試験に臨んでみようかと企んでみたり。
外は暑いですが、日射病と夏バテを避けながらやっていこうと思っております。
それでは皆々様、今後の霹靂にご期待あれ。

ちなみに世の中には『期待と予定は裏切られるためにあるものだ』という言葉もありますな。
あしからず。
posted by ジーク・谷田宮 at 02:39| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

眼鏡が割れました。

いや、正直しんどいです。
どうも、ジークにございます。
眼鏡が割れました。
眼鏡といっても、普段かけているメガネではなく、パフォーマンスで使用していたサングラスのほうです。
あの怪しい丸さ、怪しい大きさ、怪しいつけ心地。
私のお気に入りだったのですが……。
つい先日、ぽっきりといかれました。
さらばわが青春。
約三年間、夢をありがとう。
どのような眼鏡だったかは、ギャラリーのページをご覧ください。

……さて、今度東急ハンズに2号機を買いにかねば。
posted by ジーク・谷田宮 at 01:34| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月24日

sunmithryライブ。

先日書かれていたように、我々霹靂は音楽ライブたるものに出演してまいりました。
瀬谷区ユースライブがご縁で何かと気にかけていただいておりますサンミスリーさんに誘われ、このような事態に相成ったわけでございますが。
いや、音楽のライブハウスでやるのと、別の小屋や小劇場でやるのとはまた違いますね。
場所は川崎セルビアンナイトというライブハウスで、普段からすれば私にはまったくといってもいいほど係わり合いのない場所にございます。
以前参加させてもらったお笑いライブの会場とも違い、演劇をやる小劇場ともまた違い。
そんなこんなで、トラブルから間の取り方から、様々なご迷惑をおかけいたしました。この場で陳謝させていただきたいと思います。

思うだけはただですので。

さて、サンミスリーさんおよびアーティストの皆様。
このたびは出演させていただき、共演(?)させていただき、誠に有難うございました。
こちらの不手際や不慣れな事も多々あり、ぐだぐだになってしまった部分もございますが、それでもアーティストの方々とご一緒させていただいた時間は、必ずや我々の糧となっていることでしょう。
皆様の演奏は会場のお客様はもちろんのこと、しっかりと我々の胸にも飛び込んでまいりました。
いい時間をありがとうございました。また何か機会がありましたら、ぜひぜひご一緒いたしましょう。
では、またいずれどこかの場所にて、共演させていただけることを祈りつつ。
posted by ジーク・谷田宮 at 03:13| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

黄金週間も終わりまして。

終わってしまいましたな、ええ。
そんな訳で、昨日、我々霹靂も無事に大道芸を終えてまいりました。
海老名の皆様方、ありがとうございました。
今回は新ネタを引っさげてという、半分実験のようなものをかねてみたのですが、いやこれがこれが。

なんと言えばいいのでしょうかね、ええ……。

一言で言えば『勉強になりました』でしょうか。
やはり大道芸はリアクションが生で返ってまいります。
もちろん報酬もうれしいのですが、こういったりアクションが我々を成長させるということもあるのですな。
ええ、凹みもしますが。
深い話をすれば、本来の霹靂とは何かというところまで話題がいってしまうので省くとして。
なんにせよ、これからも我々は精進してまいります。
これからもなにとぞ霹靂(へきれきと読みます。ご存知でしたか?)をよろしくおねがいいたします。
あ、お気持ちは形に変えてお願いします。
序盤に昨日と書いて日付が変わって一昨日となった5月7日より。
posted by ジーク・谷田宮 at 00:05| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夕日にたそがれる物語。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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